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《博士(後期)課程》創造都市専攻

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修士課程

都市ビジネス専攻

アントレプレナーシップ研究分野

アジア・ビジネス研究分野

 

 

 

都市政策専攻

都市経済・地域政策研究分野

都市公共政策研究分野

都市共生社会研究分野

 

 

都市情報学専攻

知識情報基盤研究分野

情報システム創成研究分野

 

 

 

博士(後期)課程

創造都市専攻

都市政策研究領域

国際地域経済研究領域

事業創造研究領域

共生社会創造研究領域

都市情報環境研究領域



以下の条件で課程を修了した者に、博士(創造都市)が、授与されます。

  1. 創造都市専攻博士(後期)課程に(標準的には)3年以上在学し、18単位以上を修得すること。
    『特殊講義』科目2単位以上(※注1)
    『演習』科目4単位(自領域のものが必修)
    『研究指導』科目(Ⅰ~Ⅲ)12単位(※注2)
  2. 博士論文の審査及び試験に合格すること。


(※注1)
主たる領域と異なる研究領域からも最低1単位以上修得する。
(※注2)
主担当(主研究指導教員)と副担当2名(副研究指導教員)の計3名の指導教員によって研究指導を受けることとし、副担当のうち1名は主担当とは異なる領域の教員が担当する。

研究のスケジュール

  1. 自専攻の基礎講義科目から2単位選択。
  2. 自分野の中核講義科目から6単位および演習科目(ワークショップI IIおよび課題研究I II)必修。
  3. 自分野の探求講義科目から原則として2~6単位および演習科目をとる(論文の種類によって異なる)。
  4. 自専攻の展開科目から4単位選択(このうち2単位は、他分野の中核・探求科目でよみかえ可能)。

となります。
 

創造都市研究科の履修スケジュール(1)リサーチ・ペーパー作成タイプ

(注:講義等の時期については一般的傾向を示すもので、例外があります)

『特殊講義』科目の受講(各半期1単位)
  1. 『都市政策特殊講義Ⅰ(都市経済・地域政策)』(小長谷、藤塚、立見、松永)
  2. 『都市政策特殊講義Ⅱ(都市公共政策)』(小玉、永田、久末、五石、水上)
  3. 『国際地域経済特殊講義Ⅰ(グローカル経済)』(有賀、李、朴)
  4. 『国際地域経済特殊講義Ⅱ(アジア地域経済)』(王、金子)
  5. 『事業創造特殊講義Ⅰ(事業創造戦略システム)』(明石、小沢、冨永)
  6. 『事業創造特殊講義Ⅱ(事業創造政策)』(近、新藤)
  7. 『共生社会創造特殊講義Ⅰ(共生社会創造研究基礎論)』(阿久澤、柏木、弘田)
  8. 『共生社会創造特殊講義Ⅱ(共生社会創造研究方法論)』(阿久澤、柏木、弘田)
  9. 『都市情報環境特殊講義Ⅰ(都市情報メディア環境)』(ラガワン、村上、米澤、吉田)
  10. 『都市情報環境特殊講義Ⅱ(都市情報基盤システム)』(松浦、石橋、安倍)
『演習』科目の受講(各通年4単位)
  1. 『都市政策演習A,B』(小長谷、藤塚、立見、松永、小玉、永田、久末、五石、水上
  2. 『国際地域経済演習A,B』(有賀、李、朴、王、金子)
  3. 『事業創造演習A,B』(明石、近、小沢、新藤、冨永)
  4. 『共生社会創造演習A,B』(阿久澤、柏木、新ヶ江、弘田、古久保、全)
  5. 『都市情報環境演習A,B』(松浦、石橋、ラガワン、村上、安倍、永田、大西、米澤、吉田)

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